Salesforceの使い方をゆるく紹介!

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Salesforceの資格はパートナーになるためにも必要

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Salesforceの資格がパートナーになるために必要

認定Sales Cloudコンサルタント、認定Service Cloudコンサルタント、認定Platformデベロッパー、認定Pardotコンサルタント、認定Marketing Cloudコンサルタントのうち2資格を6ヶ月以内に取得しなくてはいけない。

認定Platformデベロッパーには下位資格が無いので、2資格のうち1資格は取得できるが、そのほかの資格は上位資格なので下位の資格を取らなくてはいけない。

説明会もWEBで開催されているので一度興味のある方はのぞいてみた方が良いと思います。

説明会

 

Salesforceの資格はまずはアドミニストレーターから!

パートナーになるために資格のなかで認定Sales Cloudコンサルタント、認定Service Cloudコンサルタントには認定アドミニストレーターが必要なので、まずはアドミニストレーターを取っておくのが良いと思います。

また認定Pardotコンサルタントには認定Pardotスペシャリスト、認定Marketing Cloudコンサルタントには認定 Marketing Cloud メールスペシャリストの下位資格が必要なのでしっかりとチェックをしておきましょう。

 

Salesforceのパートナーになるとロゴが使える!

上のようなロゴが使えるので、Salesforceの導入支援を行う際に導入先に安心して話を聞いてもらえるでしょう。

名刺、WEBサイトにもどんどん貼っていきましょう。

 

Salesforceのパートナーになると紹介料がもらえます!

見つけてきた企業がSalesforceを契約した際にはパートナーに紹介手数料がもらえます。

しかし、初年度だけなので次年度からは新しいお客さんを見つけなくてはいけないのでその辺が苦しいところですが、紹介料をいただけるのは大変嬉しいことです。

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