Salesforceの使い方をゆるく紹介!

Salesforceの使い方メモ

Salesforce 認定資格

Salesforceの資格なんてものがあるんですね!

更新日:

Salesforceにも資格があるんです。

Salesforceにもなんと資格がありその技術レベルを示してくれます。

Salesforceに関わる仕事をするのであれば、必ず取っておきたいところです。

私も名刺にはSalesforceの資格名を載せていますが、時々名刺交換の際には「資格持ってるんですね!」と言われることがあり、Salesforceの説明に説得力が加わります。

Salesforceの資格を取得するとこんなバナーがもらえるので名刺やブログに貼り付けて、資格を持っていることを外にアピールすることが大事です!

 

Salesforceの資格ってなにから取ればいいいんだろう。

Salesforceには様々な資格があるのですが、まずはアドミンでしょうか?

私はなにを勘違いしたのか、認定Platformデベロッパーから取得するという無謀なことをしてしまったようです。

 

またアドミニストレーターを取得が前提条件になっている資格もいくつかあるので、アドミニストレーターは早い段階で取得していた方が良さそうです。

 

Salesforceの資格はどんなものがあるんだろう?

まずはSalesforceの公式からどんなものがあるのか調べてみました。

認定アドミニストレーター

認定上級アドミニストレーター

認定 Community Cloud コンサルタント

認定 Sales Cloud コンサルタント

認定 Service Cloud コンサルタント

認定 Field Service Lightning コンサルタント

認定 Platform アプリケーションビルダー

認定上級 Platform デベロッパー

認定 Commerce Cloud Digital デベロッパー

認定 Platform デベロッパー

認定 Development Lifecycle and Deployment デザイナー

認定 Identity and Access Management デザイナー

認定 Integration Architecture デザイナー

認定 Data Architecture and Management デザイナー

認定 Sharing and Visibility デザイナー

認定 Mobile Solutions Architecture デザイナー

認定システムアーキテクト

認定アプリケーションアーキテクト

認定テクニカルアーキテクト

認定 Pardot スペシャリスト

認定 Pardot コンサルタント

認定 Marketing Cloud ソーシャルスペシャリスト

認定 Marketing Cloud メールスペシャリスト

認定 Marketing Cloud コンサルタント

認定 CPQ スペシャリスト

 

数えてみるとなんと25個もの資格が存在する世界にこれ全部持っている人はいるのだろうか?

そんなことが気になってしまう。

また取得した際には所属企業の名前がSalesforceの公式サイトに掲載されるので、会社のアピールにもつながる。

 

個人で取得すると企業名は個人になるようです。

私もそろそろ別の資格を取りに行きたいと思っています。

認定 Pardot コンサルタントを狙っていましたが、下位資格の認定 Pardot スペシャリストを持っていないので、認定 Field Service Lightning コンサルタントであれば下位資格の認定アドミニストレーターも持っっているのでうまくいけば1発で上位資格が取れそうだ。

 

認定試験の過去問があると良いのですが・・・。

 

 

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