Salesforceの使い方をゆるく紹介!

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Lightning Experience Salesforce

データをインポートしてみよう

更新日:

大量のデータを一気に入れたい!

 

 

 

データを一個ずつ手で入れていくのはとても大変な作業です。

しかしサボるわけにはいきません。

インポート機能をうまく活用して、面倒なデータ入れを一瞬で終わらせちゃいましょう!

 

 

元となる取引先のデータを作ろう

 

テスト用として、取引先名と評価の2つの項目を入れて作ってみたいと思います。

 

 

 

 

まずは元となるデータをエクセルで作ります。

1行目に項目名を入力し、その下に取り込みたいデータを入れていきます。

名前は英数字のみで、ファイル形式はCSV(コンマ区切り)(csv,)で保存します。

 

 

 

 

 

 

 

 

インポートしよう

 

取引先オブジェクトのインポートボタンをクリック。

(設定→インポートウィザードからでもいけます)

 

 

 

 

新規オブジェクト「取引先と取引先責任者」

新規レコードを追加

CSVのファイルに先ほど保存したファイルを入れて次へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取引先を確認し、問題なく入っていれば完了です。

何か間違いがあるときは作成されません。

上で「おめでとうごいざます。」っていわれるけど成功してないこと多々あります^^;

 

 

 

失敗したら一括削除で消せばOK!

データを一括削除!

ぜひやってみてください。

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